買いたい方

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物件購入を検討している方

物件購入を検討している方へ必見のAIツールを当社は無料で提供しています。

1.「物件提案ロボ」

物件提案ロボ

「物件提案ロボ」はSUUMOやアットホーム、HOME’Sなど様々な不動産情報サイトに掲載されている「最新」物件情報から毎日自動であなたの希望に沿った物件をAIの評価書付きでまとめてお届けします。

2.「Selfin」

セルフィン

Selfin(セルフィン)は不動産情報サイトなどに掲載されている物件情報を入力するだけで、誰でも簡単に価格の妥当性や物件の注意点など、住宅を購入して良いのか、いけないのかといった不動産の資産性を瞬時に判定するWEBアプリです。

3.「土地情報ロボ」

土地情報ロボ

土地情報ロボとは、お客様が設定した条件に合致する新着土地情報を、24時間以内にお届けする画期的なサービスです。AI評価はつきませんが、鮮度の高い土地情報をロボットがお届けいたします。

4.「AI×ビッグデータ」

マンションデータベース

全国のマンション情報をまとめた情報サイトです。
気になるマンションについてのより詳細なデータを調べることができます。

不動産売却の仲介と買取の違い

不動産売却の仲介と買取違い

仲介と買取の大きな違いは買い手です。

 

仲介と買取の大きな違いは買い手です。

誰が買うか、の違い

仲介の場合、売りに出された家を購入するのは個人がほとんどです。売り手と買い手は不動産会社を介して繋がります。

売り手⇔不動産会社⇔買い手

対して買取で家の買い手になるのは不動産会社です。よりシンプルで次のようになります。

売り手⇔買い手(=不動産会社)

仲介、買取どちらにも不動産会社が登場しますが、各所で見かける不動産会社というのはほぼ仲介を行う会社です。なかには買取を行っている不動産会社もありますが、業務の中心は仲介であることがほとんどです。

一方、買取を行う不動産会社は買取を専門にしている会社が多い点が特徴として上げられます。こうした会社では仲介による取り引きはあまり扱いません。

どちらの取り引きを選ぶかで、不動産会社の役割が変わることを頭に入れてください。

 

売却価格については、買取の特徴のところで説明した通り、仲介は市場価格、買取はそれよりも低くなります。ただし、買取は不動産業者に直接売却するため、仲介手数料はかかりません。

仲介手数料は数十万円(販売価格×3%+6万円)+消費税になることも多いので、経費削減効果は大きいです。

また、売却活動にかける手間の部分では、やはり仲介のほうが負担が大きくなるでしょう。ある程度は不動産会社に任せることはできますが、重要な問い合わせや内覧には対応しなければなりません。その点、買取は手間もかからず、売却に至るまでのスピード感も早いのがメリットです。

上記内容を表に表すと下記のようになります。

 

 

仲介と買取のメリットデメリット

仲介と買取のメリットデメリット

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